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  お知らせ


こいのぼり 犬山さくら保育園  12/04/18(水)15:03  
保育園の園庭に、こいのぼりを上げました。
保育園に前からあるこいのぼりに家族が増えました。
散歩のときにいつも畑で会うおじちゃんが、くれたのです。
くじらグループの子どもたちがエッサエッサと運んできたこいのぼりを
さっそく飾りましたよ。
きれいな青空にたくさんのこいのぼりが泳ぐ姿は、にぎやかで、いつにもまして楽しい感じがしました。
子どもたちも、こいのぼりは大好きで、いつも見上げていますよ。

お散歩コースに鬼出現!? 犬山さくら保育園  12/01/31(火)15:20  
2月3日の節分豆まきに向けて、2歳・3歳の子どもたちは毎日鬼が島までの散歩を楽しんでいます。みんなが鬼が島と呼んでいる林のそばで、拾ってきたドングリを豆にみたてて、元気いっぱい「おにはそと〜」と投げている子どもたちを見ていた畑のおじちゃんが、こんな素敵な鬼を作ってくださいました。鬼が島の入り口に堂々と立つこの鬼のなんとかっこいいこと!もしゃもしゃの頭に、きらりと光る目、豹柄のパンツと金の金棒。そして顔にはとがった牙まで生えているのです。
畑のおじさんにお会いすることができたので、声をかけると、「毎日毎日鬼退治してる子どもらに、なんか作ってやろうと思ってねぇ。」と言ってくださいました。このおじさん、去年の鬼退治の日にも近くで子どもたちの鼻水を拭きながら、鬼退治の応援をしてくださっていたのです。そして今年は、ついに鬼まで作ってくれたのです。こんな粋なおじさんにも見守られ、お散歩が楽しめるこの地域がやっぱり大好きだなぁと思いました。

きび団子づくり 犬山さくら保育園  12/01/24(火)16:48  
この前のクリスマス、サンタさんにすり鉢とすりこ木をもらったくじらグループの子どもたちは、年が明けてからこのすり鉢を使ってごますりクッキングを何回か楽しんできました。擦ったごまをおひたしにかけると、いつもは苦手な野菜もぺろりと食べられるから不思議です。
今日のクッキングは、きび団子づくりです。すりばちにアツアツご飯を入れたら、すりこ木でツクツク、ゴリゴリ…。
何回かやったごますり体験で、みんなの手つきもバッチリ!見る見るうちにごはんがお餅のようになっていきます。つぶしたご飯をビニール袋に入れてブンブン回して丸めたら、黄な粉をまぶしてきび団子の出来上がりです。
きび団子を食べた子どもたちの気分はすっかり桃太郎です。
2月3日はいよいよ鬼退治です。特製きび団子づくりは、2月まで続きます。

後援会総会が開かれました 犬山さくら・さくらんぼ後援会  12/01/16(月)14:22  
2012年1月15日、犬山さくら保育園にて『犬山さくら・さくらんぼ後援会』の総会が行われました。30名を超える参加者がありました。
総会では、昨年の活動を振り返った後、2015年には共同保育所として誕生してから50周年を迎えるということ、さくらの古くなった園舎の建て替えもしたいなぁという近い将来の夢なども語られました。
後援会の行事には、共保時代や保育園の認可当時をの頃を知る大先輩のOBの方も参加してくださいます。このような長〜い間のつながりに、犬山さくら保育園も、赤ちゃんの家さくらんぼも支えられているんだなぁと実感するひと時です。
そして、こんなに大切に支えてもらっている保育園をなんとしても守らねばの思いを新たにする1日でもあります。
総会の後は、参加者の皆さんと楽しい食事会です。手作りおにぎりと豚汁、チヂミとたませんを味わいながら、両施設の生活の様子を映像で見ました。
食事の後は、職員によるトーンチャイム演奏や、ピアノ演奏を聴き、毎年来ていただいている朗読の会の方による朗読を聴きました。忙しい毎日をふっと忘れさせてもらえるぐらい、癒されるひと時でした。
今後は、最近卒園していった新しいOBたちも集まれるような後援会活動を考えていけたらいいなぁと思っています。
いつまでもさくら・さくらんぼのつながりが続きますように…

新年のご挨拶 犬山さくら保育園  12/01/05(木)17:39  
あけましておめでとうございます。
今年も年賀状には、こんな素敵なイラストを描いていただきました。
子どもや保育をめぐる情勢はなかなか厳しいものがありますが、
このイラストのように、みんなで力を合わせて「エイエイ オ〜」と乗り切りたいものです。
子どもたちの笑顔と命を守るために、頑張ります!

さくらにサンタがやってきた♪ 犬山さくら保育園  11/12/26(月)23:12  
夕べから降った雪が積もった朝。サンタさんがさくらにやってきました。
鈴の音を頼りに出かけたいつもの裏山にサンタさんは立っていました。
肩に担いだ白い大きな袋には、子どもたちへのお土産をぎっしり詰め込んで、本当に重そうにしょっていました。
裏山までサンタさんを迎えに行けるのはくじらぐみ。本当にサンタさんを見つけた子どもたちはうれしくてどの子の顔もニコニコでした。
サンタさんに、さくらまでの道案内をするはずが、思わず走り出してしまう子が続出。一刻も早く連れて行きたかったんですね。
くじらグループの子どもたちがもらったのは、本物のすり鉢とすりこ木。この後クッキングでいっぱい使おうと思います。
いるかのこどもたちはコマとクレヨン。めだかの子どもたちは絵本。一時保育のお部屋にもままごとを持ってきてくれたサンタさんです。

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