最初のページ 犬山さくら保育園 赤ちゃんの家さくらんぼ 犬山福祉会 情報開示 今までのお知らせ 関係者のみ 管理


2008/04/18ホームページ開始

犬山さくら保育園・赤ちゃんの家さくらんぼ

愛知県犬山市大字犬山勧行洞22−5 電話 0568-61-0814

赤ちゃんの家さくらんぼ 職員募集(急募)
 保育士1名(契約職員:フルタイム)
 看護師若干名(正規職員)

 詳細は、赤ちゃんの家さくらんぼ 千田・栗原まで
 Tel:0568-65-0989(受付時間 9:30-17:30)


犬山さくら保育園 職員募集
 保育士1名(契約職員:フルタイム)

 詳細は 犬山さくら保育園 金澤まで
 Tel:0568-61-0814


お豆の皮むきしたよ 犬山さくら保育園  12/05/10(木)09:20  
2歳児のお友達が、グリーンピースの皮むきに挑戦。
さやをパカッと割って、中にあるお豆を出します。
指先を見つめる真剣なまなざしが素敵でした。
グリーンピースはなぜか嫌われちゃうことも多い野菜ですが、
こうやって自分たちでむいたお豆なので、きっとぺろりと食べちゃうことでしょう。お昼が楽しみです。

4月のお誕生日会 犬山さくら保育園  12/04/25(水)15:19  
今日は4月のお誕生日会でした。
お誕生会のお楽しみは、特別おやつです。
今回は、カップケーキに小さな旗を立ててみました。
まず、一番初めに喜んだのは、そのケーキを見た保育士たちです。
「わ〜い、旗がついてるよ〜」と声が上がります。
まずは、お誕生日のお友達に「おめでとう!」とケーキを配ります。
かわいい旗の付いたケーキに周りの子どもたちも、ニコニコ顔です。
子どもたちは、あっという間に旗を取り、カップケーキをほおばっていました。「オイシイネェ」の声があちこちから上がっていましたよ。

こいのぼり 犬山さくら保育園  12/04/18(水)15:03  
保育園の園庭に、こいのぼりを上げました。
保育園に前からあるこいのぼりに家族が増えました。
散歩のときにいつも畑で会うおじちゃんが、くれたのです。
くじらグループの子どもたちがエッサエッサと運んできたこいのぼりを
さっそく飾りましたよ。
きれいな青空にたくさんのこいのぼりが泳ぐ姿は、にぎやかで、いつにもまして楽しい感じがしました。
子どもたちも、こいのぼりは大好きで、いつも見上げていますよ。

お散歩コースに鬼出現!? 犬山さくら保育園  12/01/31(火)15:20  
2月3日の節分豆まきに向けて、2歳・3歳の子どもたちは毎日鬼が島までの散歩を楽しんでいます。みんなが鬼が島と呼んでいる林のそばで、拾ってきたドングリを豆にみたてて、元気いっぱい「おにはそと〜」と投げている子どもたちを見ていた畑のおじちゃんが、こんな素敵な鬼を作ってくださいました。鬼が島の入り口に堂々と立つこの鬼のなんとかっこいいこと!もしゃもしゃの頭に、きらりと光る目、豹柄のパンツと金の金棒。そして顔にはとがった牙まで生えているのです。
畑のおじさんにお会いすることができたので、声をかけると、「毎日毎日鬼退治してる子どもらに、なんか作ってやろうと思ってねぇ。」と言ってくださいました。このおじさん、去年の鬼退治の日にも近くで子どもたちの鼻水を拭きながら、鬼退治の応援をしてくださっていたのです。そして今年は、ついに鬼まで作ってくれたのです。こんな粋なおじさんにも見守られ、お散歩が楽しめるこの地域がやっぱり大好きだなぁと思いました。

きび団子づくり 犬山さくら保育園  12/01/24(火)16:48  
この前のクリスマス、サンタさんにすり鉢とすりこ木をもらったくじらグループの子どもたちは、年が明けてからこのすり鉢を使ってごますりクッキングを何回か楽しんできました。擦ったごまをおひたしにかけると、いつもは苦手な野菜もぺろりと食べられるから不思議です。
今日のクッキングは、きび団子づくりです。すりばちにアツアツご飯を入れたら、すりこ木でツクツク、ゴリゴリ…。
何回かやったごますり体験で、みんなの手つきもバッチリ!見る見るうちにごはんがお餅のようになっていきます。つぶしたご飯をビニール袋に入れてブンブン回して丸めたら、黄な粉をまぶしてきび団子の出来上がりです。
きび団子を食べた子どもたちの気分はすっかり桃太郎です。
2月3日はいよいよ鬼退治です。特製きび団子づくりは、2月まで続きます。

後援会総会が開かれました 犬山さくら・さくらんぼ後援会  12/01/16(月)14:22  
2012年1月15日、犬山さくら保育園にて『犬山さくら・さくらんぼ後援会』の総会が行われました。30名を超える参加者がありました。
総会では、昨年の活動を振り返った後、2015年には共同保育所として誕生してから50周年を迎えるということ、さくらの古くなった園舎の建て替えもしたいなぁという近い将来の夢なども語られました。
後援会の行事には、共保時代や保育園の認可当時をの頃を知る大先輩のOBの方も参加してくださいます。このような長〜い間のつながりに、犬山さくら保育園も、赤ちゃんの家さくらんぼも支えられているんだなぁと実感するひと時です。
そして、こんなに大切に支えてもらっている保育園をなんとしても守らねばの思いを新たにする1日でもあります。
総会の後は、参加者の皆さんと楽しい食事会です。手作りおにぎりと豚汁、チヂミとたませんを味わいながら、両施設の生活の様子を映像で見ました。
食事の後は、職員によるトーンチャイム演奏や、ピアノ演奏を聴き、毎年来ていただいている朗読の会の方による朗読を聴きました。忙しい毎日をふっと忘れさせてもらえるぐらい、癒されるひと時でした。
今後は、最近卒園していった新しいOBたちも集まれるような後援会活動を考えていけたらいいなぁと思っています。
いつまでもさくら・さくらんぼのつながりが続きますように…

 

  1. わたしたちは、地域住民や、行政の機関と連携して、子どもたちの人権と最善の利益を守り、社会保障制度の拡充に努めます。

  2. わたしたちは、利用者から信頼される自主的・民主的な施設の運営を目指し、発展させます。

  3. わたしたちは、この事業にたずさわる職員集団が労働者としての自信と誇りを持って働けるように学習し、職場の労働条件の改善をします。

  4. わたしたちは、生命と暮らしを守るために戦争に反対し、平和な社会の構築をめざします。

TOPへもどる